日本ES開発協会|日本の未来の”はたらく”を考える

月刊「職場の習慣」

月刊『職場の習慣』を毎月5冊お送りします - 日本ES開発協会

皆さんにとって、“強い組織を創るための習慣”とはいったい何でしょうか?

イギリスの歴史家 アーノルド・トインビーは「国が滅びるのは戦争によってではなくその国の文化がなくなったとき国は滅びる」と言っているように、強い組織を創るために必要なのは文化、つまり“企業風土”です。

“ヒト”“モノ”“カネ”を資源として成長していく会社にとって、企業風土とはいわば空気のような存在です。

汚れた空気のもとでは何も育たないのと同様に、企業風土が悪い状態では強い組織を創っていくことはできません。

企業風土を創り上げるのは、まずは社長である皆さんの役目です。そのためには、

1、経営理念の浸透
2、リーダーシップの発揮
3、場の共有

という3つの状態を職場の中で実現する仕組みが必要です。

 

月刊『職場の習慣』とは?

月刊『職場の習慣』とは、古今東西の仕事を通して人生の成功を実現した偉人たちの成功哲学に、弊社のコンサルティング実績の経験知をエッセンスとして加え、 一ヶ月に一冊ずつの冊子の形にまとめた、組織強化のためのツールです。
この月刊『職場の習慣』を毎月3冊お送り致します。
あなたのチームメンバーやチームリーダーに配布し、組織強化にお役立て下さい。
【目 次】

★今求められるES経営とは?
★効果的な『職場の習慣』の使い方
★チーム力を高め、仕事が楽しくなる10の心得
★今月のES経営必須テーマ
★The対談 元気ハツラツで行こうじゃないか
★毎日実践!ESデイリーチェックシート
★仕事を通しての自己の成長ストーリー

・・・他

 

月刊『職場の習慣』サンプル

画像をクリックするとPDFを見ることが出来ます。

■毎日実践!ESデイリーチェックシート
■仕事を通しての自分の成長Story
■今月のES経営必須テーマ
■チーム力を高め、仕事が楽しくなる10の心得
■The対談元気ハツラツで行こうじゃないか

 

使い方

月刊『職場の習慣』は、毎月一人1冊・年間12冊お届けする、「仕事を通して成長するための10の心得」をコーチング形式で意識付けできる書き込み式ノートです。
職場のメンバー全員に持たせ、朝礼などの場で共有することで、「やる気・ロイヤリティを持ってチームワークを発揮しながら自律的に仕事に取り組む」習慣を職場に根付かせることができます。

★朝礼で「仕事を通した自己の成長」を意識付け!
★上司と部下の人事考課面談時の教育ツールに!
★マンネリ化した会議を「考え行動する」場に転換!

社長が楽しく経営し、社員が楽しく仕事をする強い組織を創るために、月刊『職場の習慣』を活用してみませんか?

LINEで送る
Bookmark this on Google Bookmarks

コメント受付中です!

コメント受付中です!