日本ES開発協会|日本の未来の”はたらく”を考える

Good job グリーンフェス 

 

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-日本の未来の新しい”はたらくカタチ”をつくる-

地域を想って楽しくはたらく人、自分たちが暮らす地域を魅力的にする人、目標を抱き誇りを持ってはたらく人。これからの未来を背負う次の世代に残したい、伝えたいことはありますか?
“はたらく力増量計画”というスローガンを掲げて、これまでに春日部の地で6回開催してきた「Good jobグリーンフェスプロジェクト」を、今年は庄和総合公園に会場を戻して開催させていただくことになりましたfes2016_10

”はたらく”ことのプロフェッショナルである社労士や、キャリアコンサルタントを中心とした大人と、これから社会に出る学生が力を合わせて共につくりあげる当イベント。春日部の企業や飲食店、団体、そして市民の方々にもご協力いただき、多様な視点から“未来のはたらく”について考え、伝え、学ぶ場を目指します。

ロボット技術の発展や少子高齢化、世代間での価値観の変化など様々な要素が伴って、これまでの”はたらくカタチ”と未来の”はたらくカタチ”は、おそらく大きく異なっているのではないでしょうか?

「傍を楽にする」という価値観が、”はたらく”という言葉の語源だと言います。大切なものを壊したり汚したりしながら成長する社会ではなく、関わるそれぞれの人が「傍を楽にする」価値観を共通点に、はたらく社会をつくる。

江戸時代、粕壁(春日部)は昔から物流の起点であり、都市と地方を結ぶ働き方をしている人たちが混在している場所でした。例えば行商人は粕壁を通り東北へ向かいます。そして、そこで暮らす人々から地域の状況やニーズを受け取り、また春日部に戻ってそれらの情報を粕壁で暮らす人たちに渡します。
そのように「越境」する人々とそこで暮らす人々との間での交流と情報の重なり合いによって多様なはたらくカタチが生まれ、地域が活性化していったのが、春日部なのです
今回のグリーンフェスでは、かつての粕壁でみられた光景~そこで暮らす人たちと越境してくる人たちとが混在し多様な視点から新たなはたらくカタチを生み出す~を再現し、旧くて新しい未来のはたらくカタチを描きます。

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「はたらく体験」へのチャレンジに“ありがとう”!一緒に働いてくれた皆さんに、お礼として、グリーンフェス内の全てのお店で使える通貨「ワーク」をプレゼント!

※1ワーク=100円で換算(おつりは出ません。)

 

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春日部庄和総合公園 ・・・ 【MAP】

  • 東武野田線(アーバンパークライン)「南桜井駅」から徒歩20分
    月曜日、水曜日、金曜日は、コミュニティバス「春バス」を利用することができます(「庄和総合支所」または「総合支所入口」下車すぐ)
  • 東武伊勢崎線(スカイツリーライン)・東武野田線(アーバンパークライン)「春日部駅」東口から「朝日バス」利用
    「関宿中央ターミナル」「東宝珠花」「関宿はやま工業団地」行き
    「辻橋」バス停下車徒歩10分

★ ご来場の際には、公共交通機関をご利用ください ★

 

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 ブース出店 グリーンフェス設営・運営ボランティア ステージ出演
※ボランティア希望者には事前審査があります

どんなブースを出店したいですか?(ブース出店希望者のみ)

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